For RSOs
登録支援機関向け|特定技能の更新・変更・届出を外注運用
複数名・継続案件を「一括で回る形」に
進捗・不足資料・届出をまとめて管理し、実務負荷を下げます。
初回相談無料 | オンライン可 | LINE・WhatsApp対応
登録支援機関の実務は、更新・変更・届出・支援記録が重なり、繁忙期に破綻しやすい構造です。
案件を「点」で処理せず、案件台帳とフローで回る状態に整えます。
こんな状態になっていませんか?
更新・変更が同時多発
進捗が追えず、期限が怖い。担当者ごとにやり方も違う。
不足資料の催促が回らない
誰に何を依頼したかが散らばって、リマインド漏れが出る。
届出が後回しになる
定期・随時届出の整理ができず、証跡が残らない。
対応範囲(外注の中身)
「書類作成だけ」ではなく、案件が滞らないように進捗と不足資料を運用します。
更新・変更の書類作成
- 更新/変更(転職・受入機関変更 等)の申請書類一式
- 支援計画・説明資料の整備(不足が出ない形に)
- 追加資料要請への対応(優先順位付け)
定期・随時届出の整理
- 定期届出(四半期)と随時届出(事由発生時)の要否判断
- 届出の提出支援(必要情報・証跡の整備)
- 届出が漏れない運用の設計(台帳・チェック)
進捗・不足資料の一括運用
- 案件台帳の運用(期限・ステータス・不足資料)
- 不足資料の依頼文テンプレ整備とリマインド
- 複数名をまとめて回すためのフロー統一
ご支援の進め方(外注フロー)
初回相談で、対象人数・期限・現在の台帳運用を確認し、外注の切り出し範囲を決めます。
対応人数・期限・書類状況・運用方法(台帳/共有方法)を確認します。
「書類作成のみ」か「進捗・不足資料・届出も含める」かを決め、やり取りの型を作ります。
案件台帳で期限と不足資料を管理し、更新・変更・届出を滞りなく進めます。
完了後も次回期限が見える形に整理し、継続案件は運用を固定化します。
料金目安
案件数・人数・運用範囲で変わるため、初回相談で見積を提示します。
案件単価(スポット)
22,000円〜(税込)
- 更新/変更/届出の単体対応
- 難易度・追加資料対応で変動
継続委託(月額)
月額 55,000円〜(税込)
- 複数名をまとめて運用(台帳・進捗・不足資料・届出)
- 案件数・人数・対応範囲で調整
追加費用が発生しやすいケース(例)
期限が極端に近い/対象人数が急増/提出後の追加資料が多い/支援記録や証跡の整備が必要。
初回相談で、発生可能性と範囲を先に共有します。
よくある質問(登録支援機関向け)
外注・提携のご相談(初回無料)
案件数・人数・期限を伺い、外注範囲と運用方法を提案します。
初回相談は完全無料です。
LINE相談
24時間受付
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(土日祝は事前予約制・夜間相談も可能)